【幹部教育・右腕育成5ステップ】

【幹部教育・右腕育成5ステップ】

M&Mパートナーズの前田です。  


1)幹部力のゴールを明確にするBE DO HAVE【在り方】

2)コミュニケーションの本来の目的を明確にする

3)考える力を身につけ思考レベルを上げていく

4)部下の能力を100%引き出し伝える力

5)やり抜く力を手にいれるGRIT力




特別セミナー&説明会で5ステップの要点を

お伝えしますので、参加されることをお勧めします。



3店舗30人の組織から13店舗200人の組織を作り上げたノウハウを

体系化し弊社の常務である伊達亜矢のコーチングスキルを詰め込み

ブラッシュアップさせたのが「幹部教育・右腕育成5ステップ」で

究極の人材育成カリキュラムとなっております。




ステップ1 

幹部力のゴールを明確にするBE DO HAVE【在り方】

在り方チェンジは幹部において欠かすことができません。

私も経験済ですが、ほとんど全員が間違ったあり方で

仕事を行い部下と接しています。



幹部自身も無自覚なケースが多く、

この無自覚であることに大きな弊害が生じていることに

本人も経営者も気付いていません。



幹部においてはこのあり方チャンジができなければ

間違いなく疲弊していくことになります。
あり方チャンジができれば幹部自身は精神的に楽になり

部下とのコミュニケーションも良好に変化していきます。



ステップ2 

コミュニケーションの本来の目的を明確にする

コミュニケーションとは何ですか?

と聞かれて明確に答えることができますか?

ここは私自身も非常に試行錯誤し瞑想した時期がありました。

タイトルの通りですが、このコミュニケーションという言葉を

言語化できないと、間違った捉え方で行われますので

人間関係が良好になることは難しいと断言できます。




ステップ3 

考える力を身につけ思考レベルを上げていく

人は気づけば修正できます。

事柄によりますが、

気付いた瞬間に修正できるものもありますし、

時間はかかるけど修正できるもがあります。


この気づきは、どうやって生まれるのかというと、

自分自身の内側で気付くパターンと外部からの

情報(本、読書、人の話など)により気付く2つのパターンがあります。

気づきを得るには前提があり、その何かの事柄について

「考えている」という前提が必要になります。




普段から仕事のことについて考えているスタッフは成長が早いです

それは普段から色々考えているので気づきが生まれ修正できるからなのです。

考える力を身につける方法はもちろんありますので、その辺のお話も特別セミナー&説明会でお話ししたいと思います。


ステップ4  

部下の能力を100%引き出し伝える力

ここでやっとスキルやテクニックが登場します。

弊社の講座ではステップ1、2、3が

人材育成の土台の部分と呼んでいます。

ステップ3までの土台を整えず

ステップ4のスキルやテクニックを活用しても

一過性の成果にしかならないのです。

特別セミナー&説明会ではスキルテクニックに一部もご紹介します。



ステップ5 

やり抜く力を手にいれるGRIT力

やり抜く力がないとステップ4まで学んでも成果が出たとしても、

弊社が目指す「成長し続ける組織」「稼ぎ続ける組織」の

「続ける」の部分がクリアできません。



じつは、やり抜く力は磨くことができます。

決してセンスや資質ではないのです。

これは本講座の中でお伝えしていく内容になります。



特別セミナー&説明会ではこの5ステップに沿ってお話しして

いきますので貴重な2時間半になるように構成しています。

2時間半の話を聞くだけでも即実践として

使えるようなことをお伝えしますので、

ぜひ時間を調整されて参加して欲しいと思います。




会場でお会いできることを楽しみにしております。

3月3日4日5日 16時or19時

アクロス福岡

http://maedakazuto.site/kanbufukuoka2020

↑詳細&お申込みです。


それでは今日も素敵な1日をお過ごしください(^_−)−☆