【新解釈三國志:福田雄一監督】

【新解釈三國志:福田雄一監督】

歴史物の映画を家族4人で見るなんて!

こんにちは!

M&Mパートナーズ前田和人です。

 

福田雄一監督作品、主演:大泉洋

「三國志」を福田監督による解釈で映画化したもの。

福田監督は

「劉備を大泉がやらないなら撮影する必要がなく、

スケジュール調整に3年を要してまでも撮影したかった」

と語っている。

 

このように福田の熱烈なラブコールを受けて

出演した大泉は完成報告会見で

「本来なら大変良い役で喜ぶべきだが

(本作の)劉備はカッコ良く無く・・・」

 

「(撮影現場の)追い込まれていく雰囲気が

(映画というより)『水曜どうでしょう』に近い

(出ているような)感じだった」

 

「できれば(同じ古代中国戦国時代ものである)

「キングダム」に出たかったけど役が無かった」

というボヤキを交えながらも

作品へ対する想いの程を残している。

 

Wikipediaより抜粋

 

出演者は

大泉洋、賀来賢人、橋本環奈、渡辺直美

ムロツヨシ、城田優、佐藤次郎、小栗旬

と「今日から俺は」のキャストと大半は被る感じでした。

 

福田監督作品であるだけに

会場は笑いに包まれる場面も多く

小学2年生の娘も楽しそうに観てましたよ。

 

コロナの時代、お笑い系を観て笑うって大事だと思うのです。

どちらかというと、ポジティブ思考が強い前田ですが

それでも、朝の情報番組を見ると

コロナ、コロナ、コロナ

G O T Oキャンペーンの方針が決まらず

その話題が多い、政府の対応が云々

さすがに、政府に対する不満が頭をよぎりますからねf^_^;)

 

いつの間にか、ネガティブ思考に流されていく

マスコミの力は恐ろしいです。

知らず知らずのうちに洗脳されているような。。。

 

最近では松坂桃李と戸田恵梨香の電撃結婚が

話題ですが、記者会見はなく、憶測の番組ばかり

こんな世の中なので記者会見でもしてくれれば

もう少し、幸せな、心温まる話が聞けるだろうに。。。

 

しかし、情報は自分でコントロールできる時代!

最近は意識して、前向きでポジティブな

YouTubeを意識して観ています。

 

選択しているのは私自身なのですから

やはり前を向いて生きていくしかないのです(^ ^)

激変の時代ですから、選択を変えていく

自分ありに選択をコントロールする術を

身につけることがとても大事なのではないでしょうか?

 

残念ですが政府に頼ってもどうしようのないことは明白です。

漫然と流されていると取り返しのつかない

人生しか残らない、そんな気がしています。

 

2021年を素晴らしい年にできるように

選択を変えてみてはいかがでしょうか?

 

それでは、今日も素敵な1日をお過ごし下さい(^_−)−☆